【CBD】ドンキホーテでは教えてくれない選び方!

ドンキホーテで売ってるCBDを買う前に!CBDリキッドのドンキホーテでは教えてくれない正しい選び方をご紹介。

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依存性はある?WHO(世界保健機関)が発表するくらい安全!

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CBDの印象ってまだまだ良くないので、本当に安全なものなのか心配になってしまいますよね。

中でもタバコのように依存性はないのか、実体験をもとにご紹介していきます。

いくら健康を増進できるからといって、依存性があるんだったら手をだしにくいですからね。

CBDは依存性のない安全なサプリメント!

CBDリキッドはタバコのように喫煙するタイプなので、依存性などの副作用があるような印象を持ってしまいますよね、

WHO(世界保健機関)の発表によると「CBD(カンナビジオール)は依存性や耐性がつかない安全なサプリメント」ということです。

そもそも依存するようなものであれば、欧米で人気になったりしませんよね。

それどころか訴訟問題に発展してしまいます。

ただ、個人的には習慣性はあるかも?とは思います。

例えば単体系(ピュア系)はある時期を過ぎるとパワーが落ちてきてしまいますが、つい朝の習慣として吸い続けてしまうことがありました。

まぁでもコーヒーやお酒よりは習慣性はなかったので、カラダへの悪影響を感じたことはありませんでしたけどね。

ちなみに+WEED(プラスウィード)のフルスペクトラム系であれば、ピュア系にありがちなパワーの低下が起こらないので、健康増進へのスピードが早いですよ。

吸いすぎても、過剰摂取にはならない!

依存性がないことの他に、過剰摂取にならないことも安全性の高さを物語っています。

たとえ1日に1.000mg以上を吸ってしまっても、重篤な状態にはならないことが研究を通して知られています。

研究では4週間続けても大丈夫だそうです。

そもそも、イチバンの問題は値段の高さだと思います。

製造メーカーは、日本の規格にあわせるために、非常に遠回りな方法で製造しなければなりません。

そのため、値段が高くなっています。

多くの人にCBDの安全性を知ってもらって、欧米と同じような製造方法で作られた低価格な製品が流通して欲しいですね。

結論・依存性は問題なし!

CBDは肉体的な依存性はまったくありません。

ただ、個人的には精神的な習慣性はあると思っています。

カラダにいいものであれば、毎日使いたくなってしまいますからね。

ただ、タバコやコーヒー、お酒よりは比較にならないほど安全ですし、なくなってしまえばそれはそれでオッケってくらいなので、やっぱり依存性と呼ばれるような危険はありません。

安心して使い続けられるサプリメントであるのは間違いありませんよ。

 

 

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